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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>うつわと暮らしの道具　mokodi</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/" /><modified>2026-10-23T04:01:51+09:00</modified><entry><title>舩木伸児　鉄釉スリップ小鉢　021</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193832995" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193832995</id><issued>2026-10-05T12:29:52+09:00</issued><modified>2026-10-05T03:29:52Z</modified><created>2026-10-05T03:29:52Z</created><summary>お花のように外側に広がった、はたぞりのフォルムが美しくて可愛らしい印象のある、およそ3寸サイズの小鉢です。

濃淡のある複雑な色合いが広がる、鉄釉の落ち着いていながら多彩な表情や、リズミカルに散りばめられたように描かれたスリップ模様など、とても美しい陶...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お花のように外側に広がった、はたぞりのフォルムが美しくて可愛らしい印象のある、およそ3寸サイズの小鉢です。

濃淡のある複雑な色合いが広がる、鉄釉の落ち着いていながら多彩な表情や、リズミカルに散りばめられたように描かれたスリップ模様など、とても美しい陶作品です。

直径 約10cm　高さ 約5.5cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　飴釉切立鉢　060</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193832891" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193832891</id><issued>2026-10-05T12:08:52+09:00</issued><modified>2026-10-05T03:44:48Z</modified><created>2026-10-05T03:08:52Z</created><summary>深い飴色が美しい景色を見せてくれる飴釉切立鉢。

手びねりによって形を作り、削ることでとても繊細な雰囲気もあり、何とも味わい深い作品に仕上がっています。透明感と濃淡のある飴釉の、複雑で美しい景色をお楽しみいただける器です。

直径 約11cm　高さ 約7.5cm...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[深い飴色が美しい景色を見せてくれる飴釉切立鉢。

手びねりによって形を作り、削ることでとても繊細な雰囲気もあり、何とも味わい深い作品に仕上がっています。透明感と濃淡のある飴釉の、複雑で美しい景色をお楽しみいただける器です。

直径 約11cm　高さ 約7.5cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　スリップ鉢・内淡黄釉　059</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193832788" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193832788</id><issued>2026-10-05T11:48:50+09:00</issued><modified>2026-10-05T03:42:47Z</modified><created>2026-10-05T02:48:50Z</created><summary>優し気な丸みを帯びたフォルムが印象的な、およそ4.5寸サイズの鉢です。

外側は土色に舩木伸児さんらしいバランスの良いリズミカルなスリップ模様、内側はお料理を優しく包み込んでくれそうな温かみのある淡黄釉。

気取らない普段の暮らしの中にそっと馴染み、柔ら...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[優し気な丸みを帯びたフォルムが印象的な、およそ4.5寸サイズの鉢です。

外側は土色に舩木伸児さんらしいバランスの良いリズミカルなスリップ模様、内側はお料理を優しく包み込んでくれそうな温かみのある淡黄釉。

気取らない普段の暮らしの中にそっと馴染み、柔らかく優し気な印象でお料理や食卓をさり気なく彩ってくれる器です。

直径 約13cm　高さ 約7.8cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　淡黄釉六寸鉢・線紋　058</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193825332" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193825332</id><issued>2026-10-05T10:02:58+09:00</issued><modified>2026-10-05T01:02:58Z</modified><created>2026-10-05T01:02:58Z</created><summary>大きく広がるフォルムが美しく、お料理を美味しく引き立ててくれそうな、およそ６寸サイズの鉢です。

温かみと滑らかさのある淡黄釉の上に、２本のラインが器のフォルムを引き締め、爽やかな印象も感じられます。また、外側は土の色をそのまま生かしているため、内と外...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大きく広がるフォルムが美しく、お料理を美味しく引き立ててくれそうな、およそ６寸サイズの鉢です。

温かみと滑らかさのある淡黄釉の上に、２本のラインが器のフォルムを引き締め、爽やかな印象も感じられます。また、外側は土の色をそのまま生かしているため、内と外の色彩のコントラストもとても良い雰囲気です。

直径 約18cm　高さ 約6.7cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　淡黄釉豆皿・内スリップ　033</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193732106" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193732106</id><issued>2026-09-29T15:55:13+09:00</issued><modified>2026-09-29T07:48:25Z</modified><created>2026-09-29T06:55:13Z</created><summary>およそ3寸サイズの淡黄釉豆皿です。

温かみと優しい雰囲気の感じられる布志名焼本来の淡黄釉の色彩。繊細に描かれたリズミカルなスリップ模様が特徴的な美しいうつわです。静かな佇まいの中に、自然の躍動感や繊細さや可愛らしさの感じられる、実用的にも活躍してくれ...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[およそ3寸サイズの淡黄釉豆皿です。

温かみと優しい雰囲気の感じられる布志名焼本来の淡黄釉の色彩。繊細に描かれたリズミカルなスリップ模様が特徴的な美しいうつわです。静かな佇まいの中に、自然の躍動感や繊細さや可愛らしさの感じられる、実用的にも活躍してくれそうな美しい豆皿です。

直径 約9.5〜9cm　高さ 約2.3〜2cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　淡黄釉小皿　032</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193732024" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193732024</id><issued>2026-09-29T15:48:55+09:00</issued><modified>2026-09-29T07:48:05Z</modified><created>2026-09-29T06:48:55Z</created><summary>やや深さのあるフォルムの、およそ4.5寸サイズの淡黄釉小皿です。

温かみと滑らかさのある淡黄釉に繊細にそして控えめに描かれたリズミカルなスリップ模様が特徴的な美しいうつわです。静かな佇まいの中に、自然の躍動感や繊細さや可愛らしさの感じられる、実用的にも...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[やや深さのあるフォルムの、およそ4.5寸サイズの淡黄釉小皿です。

温かみと滑らかさのある淡黄釉に繊細にそして控えめに描かれたリズミカルなスリップ模様が特徴的な美しいうつわです。静かな佇まいの中に、自然の躍動感や繊細さや可愛らしさの感じられる、実用的にも活躍してくれそうな美しい小皿です。

直径 約13.5cm　高さ 約2.8cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　淡黄釉浅鉢　026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193731983" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193731983</id><issued>2026-09-29T15:44:21+09:00</issued><modified>2026-09-29T07:46:30Z</modified><created>2026-09-29T06:44:21Z</created><summary>およそ4寸サイズの浅鉢です。

温かみと滑らかさのある淡黄釉に繊細に描かれたリズミカルなスリップ模様が特徴的な美しいうつわです。静かな佇まいの中に、自然の躍動感や繊細さや可愛らしさの感じられる、実用的にも活躍してくれそうな美しい浅鉢です。

直径 約12.5...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[およそ4寸サイズの浅鉢です。

温かみと滑らかさのある淡黄釉に繊細に描かれたリズミカルなスリップ模様が特徴的な美しいうつわです。静かな佇まいの中に、自然の躍動感や繊細さや可愛らしさの感じられる、実用的にも活躍してくれそうな美しい浅鉢です。

直径 約12.5cm　高さ 約4cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　淡黄釉浅鉢　025</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193731947" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193731947</id><issued>2026-09-29T15:41:13+09:00</issued><modified>2026-09-29T07:45:59Z</modified><created>2026-09-29T06:41:13Z</created><summary>およそ4.5寸サイズの浅鉢です。

温かみと滑らかさのある淡黄釉に繊細に描かれたリズミカルなスリップ模様が特徴的な美しいうつわです。静かな佇まいの中に、自然の躍動感や繊細さや可愛らしさの感じられる、実用的にも活躍してくれそうな美しい浅鉢です。

直径 約13...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[およそ4.5寸サイズの浅鉢です。

温かみと滑らかさのある淡黄釉に繊細に描かれたリズミカルなスリップ模様が特徴的な美しいうつわです。静かな佇まいの中に、自然の躍動感や繊細さや可愛らしさの感じられる、実用的にも活躍してくれそうな美しい浅鉢です。

直径 約13.5cm　高さ 約4cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>＊舩木研児 工房作品　緑釉長方鉢　057</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193731561" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193731561</id><issued>2026-09-29T15:08:41+09:00</issued><modified>2026-09-29T06:58:17Z</modified><created>2026-09-29T06:08:41Z</created><summary>松江の舩木窯、先代の研児さん時代の工房作品です。工房作品とは個人作家名（ここでは「舩木研児作」）として作られた作品ではなく、当時の「舩木窯」として作られた貴重な作品となります。
＊
こちらの作品は舩木研児工房の作品ですが、焼成は舩木伸児さんによるものに...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[松江の舩木窯、先代の研児さん時代の工房作品です。工房作品とは個人作家名（ここでは「舩木研児作」）として作られた作品ではなく、当時の「舩木窯」として作られた貴重な作品となります。
＊
こちらの作品は舩木研児工房の作品ですが、焼成は舩木伸児さんによるものになります。

透明感と深みの感じられる緑釉による長方鉢。折り重なるようなラインによって構成された幾何学模様は、シンプルながらとても洗練された美しさが描かれています。優し気で奥深く、静かな美しさが際立っている作品です。

縦 約15.7cm　横 約18.6cm　高さ 約3.9cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>＊舩木研児 工房作品　六角三彩釉　056</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193731429" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193731429</id><issued>2026-09-29T14:55:13+09:00</issued><modified>2026-10-05T03:37:49Z</modified><created>2026-09-29T05:55:13Z</created><summary>松江の舩木窯、先代の研児さん時代の工房作品です。工房作品とは個人作家名（ここでは「舩木研児作」）として作られた作品ではなく、当時の「舩木窯」として作られた貴重な作品となります。

淡黄釉、緑釉、黄釉を使って、ふんわりと色付けされた六角皿。幾何学模様と共...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[松江の舩木窯、先代の研児さん時代の工房作品です。工房作品とは個人作家名（ここでは「舩木研児作」）として作られた作品ではなく、当時の「舩木窯」として作られた貴重な作品となります。

淡黄釉、緑釉、黄釉を使って、ふんわりと色付けされた六角皿。幾何学模様と共に散りばめられたように描かれた押紋が印象的なうつわ。華やかで自然の美しさの感じられるうつわからは、どことなくオリエンタルな雰囲気も感じられます。

直径 約19.3cm　高さ 約3.3cm

＊
掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>＊舩木研児 工房作品　丸絵皿　055</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193721562" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193721562</id><issued>2026-09-28T17:02:26+09:00</issued><modified>2026-10-05T03:36:51Z</modified><created>2026-09-28T08:02:26Z</created><summary>松江の舩木窯、先代の研児さん時代の工房作品です。工房作品とは個人作家名（ここでは「舩木研児作」）として作られた作品ではなく、当時の「舩木窯」として作られた貴重な作品となります。

優しくて滑らかな印象の淡黄釉の丸皿は、およそ7寸サイズのほぼフラットな形...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[松江の舩木窯、先代の研児さん時代の工房作品です。工房作品とは個人作家名（ここでは「舩木研児作」）として作られた作品ではなく、当時の「舩木窯」として作られた貴重な作品となります。

優しくて滑らかな印象の淡黄釉の丸皿は、およそ7寸サイズのほぼフラットな形状です。デザートプレートのような使い方や余白や描かれている絵を活かした盛り付けをするなどしても楽しめそうです。もちろん絵皿として飾ってもとても良い雰囲気です。

素朴な家の絵が描かれていることによって、時代や人の気配などが頭に浮かび、物語を感じるとても素敵な作品です。

直径 約20.8cm　高さ 約1.2cm

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掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　黄釉七寸皿・スリップ　028</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193720497" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193720497</id><issued>2026-09-28T16:21:50+09:00</issued><modified>2026-10-05T03:34:13Z</modified><created>2026-09-28T07:21:50Z</created><summary>温かみと独特な趣の感じられる黄釉が美しい、およそ7寸サイズのリムプレート。

前面に描かれたリズミカルなスリップ模様は、舩木さんらしい絶妙なバランス感覚で、可愛らしくも感じられます。パスタ、ピラフなど、普段使いのメインディッシュにぴったりなサイズ感で、...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[温かみと独特な趣の感じられる黄釉が美しい、およそ7寸サイズのリムプレート。

前面に描かれたリズミカルなスリップ模様は、舩木さんらしい絶妙なバランス感覚で、可愛らしくも感じられます。パスタ、ピラフなど、普段使いのメインディッシュにぴったりなサイズ感で、日常的に活躍してくれそうですよ。

直径 約22cm　高さ 約3cm

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掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　緑釉七寸皿・縁スリップ　054</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193720217" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193720217</id><issued>2026-09-28T16:16:54+09:00</issued><modified>2026-09-29T07:39:54Z</modified><created>2026-09-28T07:16:54Z</created><summary>透明感と深みの感じられる緑釉が美しい、およそ7寸サイズのリムプレート。

縁の部分に描かれたリズミカルなスリップ模様は、舩木さんらしい絶妙なバランス感覚です。パスタ、ピラフなど、普段使いのメインディッシュにぴったりなサイズ感で、日常的に活躍してくれそう...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[透明感と深みの感じられる緑釉が美しい、およそ7寸サイズのリムプレート。

縁の部分に描かれたリズミカルなスリップ模様は、舩木さんらしい絶妙なバランス感覚です。パスタ、ピラフなど、普段使いのメインディッシュにぴったりなサイズ感で、日常的に活躍してくれそうですよ。

直径 約21.5cm　高さ 約3cm

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掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　淡黄釉長方鉢　053</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193663649" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193663649</id><issued>2026-09-25T16:51:16+09:00</issued><modified>2026-09-29T07:39:08Z</modified><created>2026-09-25T07:51:16Z</created><summary>緩やかな丸みのある優しいフォルムの長方鉢。

装飾のないシンプルな器だからこそ、舩木伸児さんの形や色に対する細部への追及が際立つ作品です。淡黄釉の滑らかで柔らかな色彩。とても丁寧に削り込まれた縁の繊細な表情。隙の無いストイックな美しさを気取らない雰囲気...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[緩やかな丸みのある優しいフォルムの長方鉢。

装飾のないシンプルな器だからこそ、舩木伸児さんの形や色に対する細部への追及が際立つ作品です。淡黄釉の滑らかで柔らかな色彩。とても丁寧に削り込まれた縁の繊細な表情。隙の無いストイックな美しさを気取らない雰囲気に仕上げている、舩木さんのお人柄が表れているような作品です。

淡黄釉の艶と優しい色合いが、果物やデザートなどに似合いそうです。

縦 約18.5cm　横 約30cm　高 約5cm

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掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry><entry><title>舩木伸児　緑釉鉢　052</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193663009" /><id>https://mokodi.shop-pro.jp/?pid=193663009</id><issued>2026-09-25T16:16:56+09:00</issued><modified>2026-09-29T07:38:51Z</modified><created>2026-09-25T07:16:56Z</created><summary>揺らぐ葉のような繊細で美しいフォルムや透明感と深みのある美しい緑釉が印象的な器。

優美な佇まいに見入ってしまう緑釉鉢は、オードブルを上品に盛り付けたり、お寿司やお刺身などを盛りつけたり、エスニック料理を盛りつけたりすると、まるで葉っぱの上に盛り付けて...</summary><author><name>うつわと暮らしの道具　mokodi</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[揺らぐ葉のような繊細で美しいフォルムや透明感と深みのある美しい緑釉が印象的な器。

優美な佇まいに見入ってしまう緑釉鉢は、オードブルを上品に盛り付けたり、お寿司やお刺身などを盛りつけたり、エスニック料理を盛りつけたりすると、まるで葉っぱの上に盛り付けているようで、とても素敵な雰囲気です。フルーツなども似合いそうですね。

縦 約30cm　横 約36.9cm　高 約3.4cm

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掲載画像は、ご覧いただいているお客様の環境によってそれぞれ色合いや質感の見え方に違いが生じます。イメージの違いによる返品・交換は承っておりませんので、ご了承のうえご注文下さい。店頭ではすべての作品をご覧いただけますので、気になる方は店頭でのご検討をお薦めいたします。

舩木伸児 … 1960年生まれ。舩木窯6代目。島根県松江市布志名、宍道湖畔にて元禄時代(1695年頃)より続く布志名焼の名家である舩木窯。弘化2年(1845年)に分家してできた窯が現在の舩木窯にあたります。舩木窯4代目にあたる舩木道忠さん(1900年〜1963年)の頃、民藝運動の推進者である柳宗悦、濱田庄司、河合寛次郎、そしてバーナード・リーチらとの交流が盛んになります。そしてそれは代が変わっても続き、現在6代目・舩木伸児さんの作り出す作品にもその影響が伺えます。美しいフォルムやライン、また多くの作品で使われているスリップ模様(スポイトを使って化粧土を流し描く技法)のリズミカルなバランス感覚は、他で見ることの出来ないとても素晴らしい表現です。そこには、自然豊かな宍道湖畔で季節の移ろいを日々身近に感じながら作陶されている舩木伸児さんならではの感性が色濃く反映されているように感じます。]]></content></entry></feed>